Joy-Con充電グリップを購入

ドックを使ったTVモードをよく使うのでJoy-Conグリップ(本体付属)を使って遊んでいたんですが、Joy-Conの電池がなくなって充電するときに本体にセットして少し待たないと遊べないのを解決するためにJoy-Con充電グリップを購入しました。

Nintendo Switch Proコントローラーというのもあってこっちでも良いかなと思いましたが、今回は充電グリップの方を選びました。

どれくらい違うのか気になるので機会があったら購入するかもしれません。

動画版もあります。

外箱

表はこんな感じです。

横側

箱の底には、メイドインチャイナと書かれています。

裏側

接続方法などが書かれています。

私の目的の「プレイ中にJoy-Conの充電もできる」と書かれています。

中身

Joy-Con充電グリップと1.5メートルのUSB Type-C端子のケーブルが入っています。

グリップの部分が少し透けているのが本体付属のグリップと違います。

USB Type-Cのケーブルを接続する部分です。
どちら向きでも接続できるので、向きを気にする必要がなくて便利です。

付属のケーブル

右側を本体のドックなどに接続して、左側を充電グリップに接続します。

USB Type-C端子側は、こんな感じです。

Joy-Conグリップ(本体付属)とJoy-Con充電グリップの比較

大きさや持った感じは、本体付属のものと同じように思います。

一番の違いは、充電できるようになっている部分です。

Joy-Con充電グリップにJoy-Conを取り付けた感じ

取り付けた感じです。

更に付属のケーブルを接続してみた感じです。

本体のドックのUSB接続部分

側面にUSBの接続部分があります。

裏側のHDMIやACアダプターの箇所にもUSBの接続部分があります。
私はここに接続しています。


ブログの管理人

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Joy-Con充電グリップを使うと遊びたいときにゲームが遊べるので買ってよかったです。